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女子ソフトボール部
| 第3回MO杯 女子ソフトボール中学生大会結果 平成23年12月23,24,25日 本校グランドにおいて3回目のMO杯が16中学校の参加によって開催されました。 今年も熱戦がつづきました。参加校は 鶴ヶ島藤中学校 大東中学校 欅台中学校 坂戸中学校 松山中学校 住吉中学校 鳩山中学校 東松山北中学校 鶴ヶ島南中学校 飯能西中学校 桜中学校 初雁中学校 鶴ヶ島富士見中学校 東松山南中学校 若宮中学校 名細中学校 1回線 藤中 対 大東中 11 :0 欅台中 対 坂戸中 11 : 3 名細 対 松山中 1 : 11 住吉中 対 鳩山中 13 : 3 松山北中 対 鶴ヶ島南中7 : 0 飯能西中 対 桜中 13 :9 初雁中 対 富士見中 2 : 12 松山南 対 若宮中 5 : 10 準々決勝
準決勝
決勝
表彰式
合同練習風景 全試合終了後本校生徒も入っての数十人による合同練習会が開かれました。
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平成22年度 ソフトボール全国総合体育大会埼玉県予選会 Best16 平成22年6月11日(金) 戸田市道満パーク 1回戦 大宮光陵高校です。 ピッチャー内田(東松山南中)が相手打線を2安打に抑える好投で7対0 6回コールドゲームで勝利しました。
続いて2回戦は秋草学園です。接戦が予想されましたが打線がつながりエンドランも成功し、6対0 勝利
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平成22年度 ソフトボール西部地区大会 9回連続 県大会出場 決定 6月1日 2日 狭山市上奥富運動公園において西部地区大会が開催されました。 本校は事前の代表者会議の際に第五シードに選出されました。 抽選の結果第五ブロックには朝霞西高校 所沢中央高校 飯能南高校が対戦校として決まりました。 1日目 第一試合は朝霞西高校です。
ピッチャー内田(東松山南中)は打者15人に対して奪った三振11個被安打0の参考ながら完全試合でした。 2日目 第二試合は所沢中央高校
この日はエースが不調のようでした。ヒット4本打たれましたが五回コールド
残念ながら点の取られた回はすべてエラーがらみでした。 |
平成21年度 秋季新人戦地区大会 平成21年10月28日に狭山市上奥富運動公園において地区大会が実施されました。 新チームとなって初の地区大会ですが前チームから要のポジションが抜けてしまいました。また挙句の果てに9名ぎりぎりの人数です。転校生が入り10名にはなったのですが登録の関係で半年間出場ができません。結局9名で戦うことになります。その中でレフトの守備者が練習中に右人差し指を骨折してしまいました。その指が完治しないままに試合を行うことになってしまいました。 しかも第1次予選で負けたためシード落ちとなり、第3シードの所沢西高校と当たることになりました。 所沢西は大変攻撃、守備にバランスのとれた強豪校です。この状況で勝つことは誰もが難しく思ったほどです。 まして本校は打撃不振のため点があまりいれられない状況です。守備にも不安があります。 こういった状況で勝つには1点を取って守りぬくしかないと思いました。 さてさて、結果です。
見事 勝 利
5回コールド勝ち 8期連続県大会出場 |
平成21年度 関東大会埼玉県予選 県ベスト16 4月24日 熊谷緑地公園において昨年の新人大会で勝ち残った24校が集い関東大会埼玉県予選が行われました。 ![]() 抽選の結果本校は川口総合高等学校と戦うことになりました。 前評判は高く大きな選手の多い大型のチームとのことでした。 1回の裏にいきなり先頭打者にレフト線を破るホームランを打たれてしまいました。しかし、2回の表の攻撃で3年生の4番三枝が今度はセンターオーバーのホームランを打ち同点に追いつきました。 尚も2年生の時信が出塁し2アウトランナー2塁から3年生の安田が内野安打で続き2塁ランナーが3本間に挟まれましたが相手のミスでホームインし、2対1と逆転しました。その後、しばらく小康状態が続きました。 ![]()
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6期連続の県大会出場
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☆Let’s go to girl's softball club☆